★「マザーズコーチング」と「他の子育て講座」との違い★

マザーズコーチングの大きな特徴の1つが、その名の通り「コーチング」がベースになった講座、という点です。

それには2つの面があります。

ーーーーーー

①講座でコーチングを用いたコミュニケーションが学べる。

ーーーーーー

ママがコーチング的コミュニケーションを学ぶことで、お子さまに対して最小限の「アドバイス」や「指示」で、お子さま自身の気持ちや考えを引き出すコミュニケーションが取れるようになります。

結果的に、その様な関わり方が、お子さま自身のコミュニケーション能力や、自ら考える力、自己肯定感が大きく上がることにつながります。

ーーーーーー

②認定講師(マザーズティーチャー)がコーチとして関わる。

ーーーーーー

コーチングは、「アドバイス」や「決めつけ」はしません。

「質問」や「フィードバック」を通じて、ご自身で考えられるよう、適度な距離感をもって関わることを、大切にしてます。

もちろん、同じ子育て世代のマザーズティーチャーも多いので、子育てのアドバイスを求められれば、喜んでお応えしますが、基本のスタンスは上記です。

だから、

--------

(^^)「ティーチャーに対して気を遣わずに済んだ」

(つい講師が求めてそうな反応をしたり、「正解」の発言を探してしまうこと、ありませんか?)

(^^)「気が付いたら随分と自分が話していた」

(講師の話を一方的に聞いて終わった、という講座にはなりません)

(^^)「ティーチャーの反応が常にフラットで、なんでも話していいと思えた」

(どんなお考えに対しても、決して決めつけたジャッジはしません)

--------

という感想を多くいただきます。

---------

ティーチャー「お子さんについ言ってしまう口ぐせってありますか?」

受講者さん 「あーーー早くして!とよく言います^^;」

ティーチャー「????????????」←ココがセカンドトーク

---------

マザーズティーチャーたちが、コミュニケーションについて、深く、細かく学んでいるから、「聞くだけの講座」や「ママ友との会話」と、大きく大きく異なるのです。

セカンドトークのレベルの違いが、他の子育て講座との違いでもあります☆

▼マザーズコーチングスクール

TOP